ちょっとぐらいアホな方が幸せなんちゃう?
人類は機械文明を生み出し、便利な社会を作ってきた。しかし、色んな作業時間が短縮され、時間密度はより濃くなっていく。忘れたいことも機械が覚えている。我々は本当に幸せになっているのか?人間の脳みそは忘れるという素晴らしい仕組みを持つ。その機能を無効化して幸せになったか?
人類は機械文明を生み出し、便利な社会を作ってきた。しかし、色んな作業時間が短縮され、時間密度はより濃くなっていく。忘れたいことも機械が覚えている。我々は本当に幸せになっているのか?人間の脳みそは忘れるという素晴らしい仕組みを持つ。その機能を無効化して幸せになったか?
脳に直撃
昔言われた言葉
レイアウト的に何がどこに書いてあるか分かるということ
理念を語るだけの会社は信頼できない。 俺の友人は、若い頃に起業したが理念を語るだけで仕事を得られなかった。 企業に理念は必要だ。というか組織に理念は必要だと思う。 だが営利企業ならば、実績あってこそだろう。 企業の信頼は、実績から生まれる。理念からではない。 小さな実績を重ねずにカタチだけキレイに調えた企業は笑われて終わり。
高校生みたいな夫婦がいた。子供がふたり。 親が何歳で産んでも子供は同じように0歳から始まって一年ずつ歳をとる。 親と子とは、大人か子供じゃないのだ。産んだ方が親、産まれた方が子供、というだけ。 「産まれる」とは受動的な言葉のようにも思える。
会社の飲み会があったが、俺は仕事が残ってたので、ひとり会社にいた。誰もいなくなった会社で、仮眠をとった。しばらくして、誰かに起こされた。会社に戻ってきた同僚の子だった。 フロアの電気がまだついてるのが見えたので、俺がいると思って、見にきたという。彼女は、お菓子をくれて、お茶を入れてくれた。
ブライアン そうです。たとえば、 Hubspotには有給休暇制度がありません。 そのかわり、いつ休んでもかまわない。 休むのも、休まないのも、自分でできるでしょ、 っていう信頼があるからこそ、そうしている。 家で仕事をしてもいいし、 会社でやってもいいし、 旅先で仕事をしてもかまわない。 糸井...
先日、わりと親しくしていた女性が退社することになったと聞かされた。 驚くことはない。 本人から、辞めたい旨の相談を受けていたのだから。 「女性に警戒されないキャラだから得だよね」 そうだったのか。そういう自覚はなかった。どちらかといえば、自分が女性を警戒している。自分は女性と話すのが苦手なのだ。 なぜだろうか。考えてみた。 彼らの場合、女の子といることに違和感がないだけであって、男性としてモテているのか? というとそれはちょっと違うような気もします。こういっちゃ何ですが、ある意味、ふたりのスタンスはおすぎとピーコに似ている部分がある、と思う...